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生ビールのように泡立つアイスコーヒー、ドラフトコーヒーについて

冷水を使って時間を費やして淹れた冷たいコーヒー(cold brew coffee/水出しアイスコーヒー)に、窒素を溶け込まして保存して置くアイスコーヒーをドラフトコーヒーと表現しているのだと思います。

ドラフトコーヒーは、nitro cold brew(窒素入り水出しアイスコーヒー)とも呼ばれているようです。

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エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆、2017年3月の売上結果

エカワ珈琲店ですが、先月(2017年3月)から、自家焙煎コーヒー豆小売の月間売上高を、今年(2017年)2月の2倍~3倍に伸ばす方向で商売を営んでいます。

で、2017年3月の売上結果です。

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コーヒーを飲んだ時に感じる「甘味」についてのエカワ珈琲店の考察

美味しいコーヒーの必要条件、それは、コーヒーを飲んだ時に感じる「甘味」だとエカワ珈琲店は考えています。

しかし、一般的な甘味成分である低分子の炭水化物(砂糖や果糖)は、焙煎したコーヒー豆にほとんど含まれていないとする研究報告もあります。

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和歌山城周辺に大学がやって来る

城北小学校の校舎を立て直して、雄湊小学校、本町小学校、城北小学校、伏虎中学校を統合する9年生の伏虎義務教育学校が、今年(2017年)の4月に開校します。

エカワ珈琲店の履歴書に記載しているように、雄湊小学校と伏虎中学校は、エカワ珈琲店の店主の母校です。

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プロメディアとアマチュアメディア

エカワ珈琲店が自前のホームページを開設したのは、2002年の9月です。

その頃の情報発信元のほとんどは、テレビ局やラジオ局などの放送会社、新聞社、週刊誌や月刊誌を発行している雑誌出版社などのプロメディアで、広告媒体としての機能も、プロメディアに集中していました。

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自分らしく生きるということは

エカワ珈琲店の店主は、65年間と半年近くの人生を歩んで来ています。

40代の始めころ、『自分らしく』生きてきただろうかと考え続けていた時期があります。

また、何かで落ち込んでしまった時、『自分探し』の旅にでも出かけようかと考えたこともあります。

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昭和39年(1964年)、思い出すままに振り返ってみると

2000年代の中頃のこと、昭和39年頃の喫茶店で提供していたコーヒー1杯の値段について、何故か時々、問い合わせがありました。

その頃、エカワ珈琲店のホームページに「純喫茶コロナ物語」と題する記事を掲載していて、その記事を読んでの問い合わせだったわけです。

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アイスコーヒーは香りの飲み物

アイスコーヒーは苦味を堪能する飲み物ではなくて、香りを楽しむ飲み物だとエカワ珈琲店は考えています。

コーヒーのコクを感じる甘味と香りが最大化して、苦味と酸味をできるだけ押えた焙煎コーヒー豆を使ってアイスコーヒーを淹れたとき、最も美味しいアイスコーヒーが出来上がるのだと思います。

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不幸せな自営業者にさようならして、幸せな自営業者になる方法

エカワ珈琲店の店主は、自営業者歴(自己雇用者歴)20数年のベテラン自営業者(自己雇用者)です。

これまでの経験から、自営業者(自己雇用者orフリーランス)には、幸せな自営業者と不幸せな自営業者が存在するのを知っています。

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田舎の無名のコーヒー屋(or二流のコーヒー屋)を取り巻く環境の様変わり

食品加工の世界では、素材がその食品の味を左右する重要な要素となるのだと思います。素材がよければ、美味しい食品ができる確率が高くなります。

焙煎コーヒー豆も加工食品ですから、当然、素材が良ければ美味しいコーヒーを淹れることのできる焙煎コーヒー豆に加工される確率が高くなるはずです。

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エカワ珈琲店版、珈琲入門 【1】コーヒーノキ

note を通じて有料販売している『エカワ珈琲店版、珈琲入門 【1】コーヒーノキ』の記事約半分(約3300字)を、このページに掲載しています。

記事全文(約7500字)は、note の下記ページから購入して頂けます。

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