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ネスレ日本のアフリエイト広告を貼り付けている理由

はっきり言って、ネスレ日本のコーヒー商品とエカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆ですが、100%競合するはずが無いと考えています。

ネスプレッソカプセルコーヒー専用マシン(バリスタi [アイ] )を使って、自宅でネスレのカプセルコーヒーを飲んでいる人も、定期的にエカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆を買ってくれます。

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旅カフェセントラルは、和歌山城の景色を楽しめるカフェ

旅カフェセントラルは、ダイワロイネットホテル和歌山の2階にあるカフェです。

和歌山県の観光スポット、イベント情報、バス旅行、旅館・ホテル宿泊、温泉などの情報を検索して手配することのできるTIC WAKAYAMAわかやま旅案内所に併設されているカフェです。

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グローサラント=食品スーパーのレストラン化

アメリカのスーパーマーケット業界では、店内をレストラン化するグローサラント業態に注目が集まっていると「激しくウォルマートなアメリカ小売業ブログ」が伝えています。

グローサラント(grocerant)とは、食品スーパーを意味するグローサリー(grocery)とレストラン(restaurant)を組み合わせた造語で、消費者がスーパーマーケットの店内で食事を楽しむことのできる業態なのだそうです。

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生産財としての焙煎コーヒー豆、消費財としての焙煎コーヒー豆

焙煎コーヒー豆には、生産財的側面と消費財的側面があるのだと思います。

喫茶店や飲食店、オフィスコーヒーで使われる焙煎コーヒー豆は生産財で、百貨店・量販店・コーヒー豆専門店で小売販売される焙煎コーヒー豆は消費財なのだと思います。

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食材セット(ミールキット)宅配ビジネスが成長中

アメリカのあるレストランチェーンのトップが、「あまりにも多くのレストランが存在している」と語っているように、気の利いたレストランで食事をするのと同レベルの食事を、自宅で簡単に調理できるミールキット(調理前食材のセット)宅配ビジネスが、アメリカの都会で急成長していると、ワシントンポストのWebサイトが報じています。

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「もはや戦後ではない」(昭和31年)、そして「テレビが我が家にやって来た」(昭和33年)

「もはや戦後ではない」は、昭和31年の経済白書に使われていた言葉で、当時の流行語です。

日本の社会には貧しさが蔓延していたのですが、何となく、未来に光が見え始めていた時代だったのだと思います。

昭和33年、エカワ家にテレビがやって来たわけですから・・・。

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80%までなら、90%までなら、でも、それ以上は・・・

コーヒー豆を焙煎加工して、お客さんに買ってもらうことが、エカワ珈琲店の主たる仕事です。

その焙煎加工の技術ですが、80%のレベルまでなら、ある程度の経験を積み重ねれば、比較的簡単に到達することができるのだと思います。

そして、その80%のレベルに到達できれば、何とか、この商売で食べていくことが出来ると考えています。(これまでの経験から、そのように考えています)

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【宣伝】エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆をネコポス便でポストまで配達!!(1300円~2000円/送料・税込み)

ヤマト運輸のネコポス便を利用して、お客様のポストまでお届けします。ですから、ご購入して頂ける商品数は1品だけで、ご利用頂けるお支払方法は、Yahoo!ウォレット決済だけです。

なお、お届けする焙煎コーヒー豆の姿形は、「豆のまま」のみです。

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珈琲おたくは、おたく的な収入を目指す

去年(2016年)の春から今年(2017年)の春にかけて、自家焙煎コーヒー豆小売販売と公的年金以外に副収入を作ろうと、ブログ記事の収益化努力を積み重ねて来たつもりです。

しかし、note を通じての記事の有料販売、ブログ記事へのgoogleアドセンスやアフリエイト広告の貼り付けに挑戦しているのですが、1日に平均して1000円前後の収入を確保するのに四苦八苦しています。

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今年(2017年)も、これからのエカワ珈琲店について考えています

早急に月間売上高を、少なくとも今年(2017年)2月の2倍にまでもって行こうと頑張っているのですが、今月(2017年4月)は、「家庭の事情」が発生して、ちょっと予定が狂っています。

もう「家庭の事情」は発生しないだろうと考えていたのですが、相当に甘かったようです。

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エカワ珈琲店のコスト(売るためのコスト)とお客さんのコスト(買ってからのコスト)

エカワ珈琲店が小売販売している自家焙煎コーヒー豆には、2種類のコストが存在しているのだと思います。

焙煎コーヒー豆を売るためのコスト(エカワ珈琲店のコスト)と、焙煎コーヒー豆を利用するコスト(お客さんが買ってからのコスト)です。

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喫茶店のメニュー

1970年代の純喫茶店のメニューのうち、『ミルクコーヒー』・『モーニングサービス』・『紅茶』・『アメリカンコーヒー』・『フレンチトースト』について、ウンチクを書きます。

エカワ珈琲店の前身「純喫茶コロナ」は、喫茶店の定番メニューである『ナポリタン』をメニューに載せていませんでした。

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