江川珈琲店のブログ

「エカワ」は音声検索で表示され難いようなので、またまた、「江川珈琲店のブログ」にブログタイトル名を変更しました。

オフィスコーヒーサービス

オフィスコーヒーサービス(略称はOCS)は、オフィス・事業所を対象に、コーヒー抽出マシンや自動販売機をレンタルして、焙煎したコーヒー豆やコーヒー飲料を販売するサービスです。 オフィスコーヒーサービスで販売する焙煎したコーヒー豆は、農林水産省の…

ネスレ通販オンラインショップ

このページから、ネスレ通販オンラインサイトを開いて頂けます。エカワ珈琲店は自家焙煎コーヒー豆小売専門店ですから、店舗でネスレの商品を売っているという感覚で、管理運営しているブログやサイトにネスレのアフリエイト広告を貼り付けています。

冷こお物語

昭和の時代、関西地方の喫茶店では、「冷たいコーヒー(アイスコーヒー)」を冷こお(レイコー)と呼んでいました。現在、アイスコーヒーといえば、淹れたてのコーヒーを氷で冷やすタイプがほとんどですが、昭和の時代の冷こお(レイコー)は、事前に作り置きして…

もうすぐ67歳になる高齢者が考える冒険の法則

一般的に、人は、『安全性が担保された上で冒険をする』のだと思います。そして、安全性が担保されていない冒険を、『無鉄砲』と呼んで忌み嫌っているのだと思います。 高齢者と呼ばれる年齢になると、『冒険するなら、安全性が担保されていなければ』、とい…

エカワ珈琲店のホームページはJIMDOで作っています

エカワ珈琲店のホームページは、ホームページ作成ソフト【Jimdo】 を利用して作成しています。 imdoは、専門的な知識や技術がなくても、自分で簡単にホームページを作って管理できるホームページ作成ソフトです。

アマゾンアソシエイトで少し稼げているので、その稼ぎをアマゾンマーケットプレイスに投入します

来年(2019年)の3月末で、「Yahoo!ウォレット FastPay」の決済サービスが終了するとのことです。 エカワ珈琲店は、おちゃのこネットを通じて「Yahoo!ウォレット FastPay」の決済サービスを利用しています。 おちゃのこネットを使って制作しているエカワ…

「冷たいコーヒー」というコーヒーのカテゴリーに関する考察

淹れたての熱いコーヒーを、氷を詰めたコップに注いで作る日本式アイスコーヒーですが、その昔、「冷コー」と呼ばれていたシロップやミルクを添加する「冷たいコーヒー」とは全く異なった飲み物です。

ネスレ日本のアフリエイト広告(カプセルコーヒーの広告)を貼り付けている理由

経済がグローバル化しているわけですから、ネスレ日本のコーヒー商品とエカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆ですが、当然の事、100%競合関係は存在しません。ネスレの珈琲商品とコーヒー豆自家焙煎店の珈琲商品の関係ですが、経済がグローバル化すれば「こ…

ネスレ日本のカプセルコーヒー専用マシーン「ネスカフェドルチェグスト」とカプセルコーヒー

最近、専用コーヒーメーカー(マシーン)を使って1杯ずつ淹れるカプセルコーヒーorポッドコーヒーに注目が集まっているようです。簡単・便利で、それなりに美味しいと感じるコーヒーが飲めるというのが、その理由だと推測しています。

エカワ珈琲店のニュースレターを発行することにしました

「ワード」をある程度使いこなせるようになる目的とダイレクトメールの販促チラシ・パンフレットの作成を兼ねて< 『エカワ珈琲店のニュースレター』を作成発行することにします。

何かを求めて旅に出て、そして、何かが始まるのかもしれません。

観光パンフレットや観光サイト、観光ビデオなどを観ているのも楽しいのですが、それだけでは何も変化を体験できません。実際に旅行をして、旅をして、観て聴いて体験すれば、何かが変化することもあるのだと思います。

売上目標・利益目標を作る商売は魅惑的ですが、最低限食べて行くだけは稼ぐ商売も面白い

30年前、脱サラして自営業者になった頃、これくらいの売上でこれくらいの利益を上げようと考えました。最初に、売上目標と利益目標を作って、その目標を達成するのにどのような事をすればよいのだろうかと考えたものです。 売上を増やすための顧客サービス…

幸せな老化、それは、老いて行くことに適応することだと考えています。

若い頃、老人に対して相当な違和感を持っていて、「老いる」ということに恐怖心を抱いていました。その私が、2年前に「老人」の仲間入りをしました。 「老人」の仲間入りをして感じたのは、何も恐怖心を覚える必要が無かったということです。

2000年前後のアメリカのコーヒー業界と2010年代後半の日本のコーヒー業界

1990年代から2000年代前半にかけてのアメリカ珈琲産業の状況と、2010年代後半の日本珈琲産業の状況ですが、大変良く似ているように感じている今日この頃です。

高齢者向けビジネス

3人に1人は65歳以上という社会が、現在の日本社会です。日本の社会は高齢化社会に突入しているわけですが、日本の商売はというと、25年くらい前から、それほど変化していません。