エカワ珈琲店のブログ

和歌山市で営業している珈琲屋の雑話です

 
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エカワ珈琲店

Yahoo!ショッピングに再出店して、バリューコマースのアフリエイト料率を5%に設定しています。

焙煎コーヒー豆を紹介するアフリエイト広告で思いつくのは、ヤフーショッピングか楽天市場 、それにアマゾンに出店している珈琲屋さんのアフリエイト広告を貼り付ける方法だと思います。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆をネコポス便でポストまで配達!!

焙煎コーヒー豆200gまたは300gを豆のまま、1600円~2500円で・・・

これからも、エカワ珈琲店は通信販売で生きて行く

我がエカワ珈琲店ですが、去年から、店舗の定休日や営業時間を短期間でコロコロ変えていて、店舗を利用してくれているお客様に相当な迷惑をかけています。 2年前の1月、連れ合いが体調不良で約1か月入院して、退院後も、毎月2回~3回の通院が必要で無理…

エカワ珈琲店営業案内

エカワ珈琲店の営業情報を掲載しています。定休日は、日曜日と火曜日。営業時間は午前11時~午後5時。水曜日は短縮営業で、午後1時~午後5時。

エカワ珈琲店の「煎りたて、新鮮、香りの良い焙煎コーヒー豆」を一度だけ試してみませんか!!

エカワ珈琲店の「煎りたて、新鮮、香りの良い焙煎コーヒー豆」を試してみるなら、ヤマト運輸のネコポス便でポストまでお届けする『ネコポス便でお届け』商品が最適だと自負しています。

ブラジル、ダテーラ農園サンライズ

総生産量80,000袋~85000袋。、標高1,000m~1,100m。 農園内にウェット・ドライの全てのミルがあり、生産から輸出まで全て一貫して農園内で行っております。

パプアニューギニア、トロピカルマウンテン

「トロピカルマウンテン/Tropical Mountain®」は、(株)兼松が商標登録しているブランド名で、パプアニューギニアのコーヒー産業の政府機関と(株)兼松が共同開発したコーヒー豆です。 最初は「○○マウンテン」というアイテム欲しさに、響きが良さそうという観…

エチオピア、カッファ地区、サハマ農園

2008年にECX制度が導入されて以降、エチオピアでは生産者からの直接買い付けが困難なシステムになり、品質のブレが大きく問題視されていました。 しかしそんな中、㈱兼松の長年のパートナーであるBagersh社は、品質の安定と向上、サステイナブルな供給体制を…

ウガンダ、コーヒー・ア・カップ農協

焙煎コーヒー豆小売商売、2017年7月の売上結果です。 売上は約40万円で、7月の約41万円よりも若干減少していますが、毎年、6月から8月にかけては売上減少が毎月続くわけですから、現在のエカワ珈琲店の営業体制を考えると、まあまあ健闘したのだ…

2017年夏のお盆休み・・・/エカワ珈琲店からのお知らせ

エカワ珈琲店のお盆休みは、8月13日(日曜日)~8月16日(水曜日)とさせて頂いています。 なお、8月8日(火曜日)と8月9日(水曜日)は定休日ですから、予定通りお休みさせて頂きます。 お盆休み中の発送は、原則、休ませて頂きますので、お盆休み中に頂…

インドネシア マンデリッチ・リントンニフタ G1

マンデリンコーヒーの優良産地として知られるリントンニフタ地区、ドロサングル地区の高品質チェリーを使用し、更に丁寧な選別をかけた、リッチなフレーバーを持つ兼松オリジナルのマンデリンが、「マンデリンリッチ!!」です。

カリタの珈琲屋さんのコーヒーフィルター

エカワ珈琲店は、カリタ社のペーパーフィルターのうち、『珈琲屋さんのコーヒーフィルター』という商品名のペーパーフィルターを店頭で販売しています。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆は、水出し(コールドブリュー)コーヒーの抽出には使えません

80度以上の熱湯でコーヒーを淹れて頂くことを前提に、自店で焙煎加工したコーヒー豆を小売販売しています。ですから、今流行のコールドブリューコーヒー(水出しコーヒー)には、エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆を使って頂けません。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆、2017年6月の売上結果

売上は約41万円で、6月の約45万円よりも約1割減少していますが、毎年、6月から8月にかけては毎月売上減少が続いて、8月の売上げは、12月(1年のうちで一番売れる月です)の売上の3分の1くらいになります。

エカワ珈琲店は、こんな店です

昔ながらの軒先商売を営んでいる「気にスポ」的な店舗で、自家焙煎したコーヒー豆を売っています。

コスタリ、アキアレス農園

首都サンホセから南東に1.5時間の場所に位置するカルタゴ州トリアルバ・アキアレス地区にある、単一農園としてはコスタリカ最大の農園で、地域の名前がそのまま農園名になっています。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆、2017年5月の売上結果

エカワ珈琲店ですが、今年(2017年)3月から、自家焙煎コーヒー豆小売の月間売上高を、今年(2017年)2月の2倍~3倍に伸ばす方向で商売を営んでいます。 で、2017年5月の売上結果です。

気にスポ的な店舗ですが・・・

和歌山市雑賀屋町39番地に立地している住居兼工場兼店舗では、お休みさせて頂く日や営業時間を縮小させて頂く日を除いて、大体午前11時頃~午後5時頃まで、自家焙煎コーヒー豆の小売販売をしています。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆、2017年4月の売上結果

非公開にしました。 今後、毎月の売上結果の公開は控えることにします。理由は、公開しても、ほとんど何の参考にもならないと思うからです。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆、2017年3月の売上結果

非公開にしました。 今後、毎月の売上結果の公開は控えることにします。理由は、公開しても、ほとんど何の参考にもならないと思うからです。

焙煎コーヒー豆の飲食店向け業務卸は無理ですが、飲食店向け焙煎コーヒー豆小売販売ならできます。

現在(2016年6月)のエカワ珈琲店ですが、焙煎コーヒー豆の安定供給に不安があるので、焙煎コーヒー豆の飲食店向け業務卸は無理ですが、飲食店向け焙煎コーヒー豆小売販売ならできます。

エカワ珈琲店の複業/有料記事の販売

珈琲関係の記事など、これまでに積み重ねて来たエカワ珈琲店の経験・知識・技術を文章化して、note(ノート)を通じて有料で販売させて頂いています。

エカワ珈琲店の喫茶店・レストラン・ホテル・食品店向け業務卸

採れたての野菜、焼き立てのパン、醸造したてのクラフトビール、煎りたての焙煎コーヒー豆など、ローカルフード(地元の食材)に注目が集まっています。 そのローカルフード(地元の食材)に興味を持っている喫茶・飲食店、レストラン、ホテル様に、地元(和歌山…

エカワ珈琲店の喫茶店・カフェ向けビジネス

喫茶店、カフェのお客様 エカワ珈琲店は、喫茶店・カフェ・飲食店のお客様も、オフィスのお客様も、家庭でコーヒーを淹れられるお客様も、全て同じ条件で対応させて頂いています。 自家焙煎コーヒー豆の小売販売を開始した20数年前、エカワ珈琲店のビジネ…

「常連様専用サイト」に「Ekawa Coffee Shop」を吸収統合して、表題を『エカワ珈琲店ショッピングサイト』に変更しました。

エカワ珈琲店は、これまで、おちゃのこネットを利用して、『常連様専用サイト』と『Ekawa Coffee Shop』、2つのショツピングサイトを運用してきましたが、9月5日に、『Ekawa Coffee Shop』を『常連様専用サイト』に吸収統合させて頂きました。 // サイト…

10年後のエカワ珈琲店

2010年12月11日、「10年後のエカワ珈琲店」と題するブログ記事を投稿しています。 2015年現在のエカワ珈琲店ですが、「10年後のエカワ珈琲店」の内容とは、少々ズレた方向に進んでいます。 2010年当時のエカワ珈琲店は、アメリカで「コ…

コーヒー生豆専門のショッピングサイト、「コーヒー生豆専科」を作成しました

無料ネットショップ作成サービスのBASE(ベイス)を利用して、「コーヒー生豆専科」というショップ名で、コーヒー生豆小売専門のショッピングサイトを作成しました。 BASE(ベイス)で作成していた焙煎コーヒー豆用のショッピングサイトは、廃止させて頂きました…

エカワ珈琲店のスタッフ

エカワ珈琲店は、63歳(夫)と54歳(妻)の夫婦2人と、17歳になる愛猫(娘)2人で気楽な商売を営んでいます。 焙煎コーヒー豆の製造小売業を夫婦2人だけで営む、零細生業のパパ・ママ店ですが、販売している焙煎コーヒー豆の品質には、それなりの自信を持…

エカワ珈琲店のポリシー

エカワ珈琲店が自家焙煎コーヒー豆の小売販売を開始してから、20数年の年月が経過しました。 その間、数多くのお客様に応援して頂き、支えて頂いています。 // 20数年前、脱サラをして、自家焙煎コーヒー豆小売の商売を開始した店主(マスター)も、60歳代の半…

コロンビア、モンテシエラ農協

モンテシエラ農協は、コロンビア北部のシエラネバダ山脈の西側に位置する、40の農園で構成されている農協組織で、所属する農家が保有する農園面積は最小で8ヘクタールと、コロンビアの平均的な農園規模1.5ヘクタールを大幅に上回っています。 モンテシ…