エカワ珈琲店のブログ

和歌山市で営業している珈琲屋の雑話です

 
Yahoo!ショッピング  ロハコ  アマゾン  楽天市場   ノート(有料記事)  エカワ珈琲店  
 

PR記事

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆をネコポス便でポストまで配達!!(1300円~2000円/送料・税込み)

ヤマトのネコポス便でポストまで配達。Yahoo!ウォレット決済。送料・税込で1300円~2000円。

エカワ珈琲店の焙煎論/有料記事の案内

1990年頃から現在(2017年)までの約30年間に渡って蓄えて来た、エカワ珈琲店のコーヒー豆焙煎に関する経験を記事にして、noteを通じて有料(1記事200円~300円くらい)で販売しています。 幾つもの記事を有料公開しているのですが、2017年…

自分で作って、自分で運営できるクラウド型ホームページ作成サービス

利用した経験があるのは、「おちゃのネット」、「おちゃのこさいさい」、「グーペ」、「Jimdo」、「Bace」です。

珈琲の本を買う

その昔、珈琲に関係する本や雑誌を書店で買っていました。現在は、ほとんどアマゾンで購入しています。

ショッピングサイトを作るなら、毎月1080円の「おちゃのこネット」で

パソコン版だけなら540円、スマートフォン版をプラスして1080円です。 零細生業パパママ店のおやっさんでも、自作できました。

ヤフーのクレジットカードを持った理由

エカワ珈琲店の店主は、20年近くの間、クレジットカードを持っていなかったわけですが、連れ合い(妻)は、クレジットカードを持っていました。 夫婦で同時に申込みをして、店主は加入を拒否されて、連れ合い(妻)は加入を承認されたわけです。

楽天のクレジットカードを持った理由

脱サラして母親の商売を引き継いだ頃、支払いに追われていて、クレジットカードの支払いを滞ることが何度もあって、最終的に、全てのクレジットカード(JCBカードと住友ビザカードを持っていました)を解約せざる得ない状況に追い込まれました。

JIMDOなら、簡単にホームページが作れます

エカワ珈琲店のホームページは、ホームページ作成ソフト【Jimdo】 を利用して作成しています。 ホームページ作成ソフト【Jimdo】は、専門的な知識や技術がなくても、自分で簡単にホームページを作って管理できるようにしてくれるホームページ作成ソフトです。

ネスレ日本のアフリエイト広告を貼り付けている理由

はっきり言って、ネスレ日本のコーヒー商品とエカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆ですが、100%競合するはずが無いと考えています。 ネスプレッソカプセルコーヒー専用マシン(バリスタi [アイ] )を使って、自宅でネスレのカプセルコーヒーを飲んでいる人も、定…

楽天市場の業務用プロ道具市場

楽天市場の業務用プロ道具市場は、飲食店の開業に必要な業務用厨房機器やインテリア用品から、開業後も必要な業務用食材の調達までを紹介している特集ページです。

イトーヨーカドーネット通販のアフリエイト広告を貼り付けました

有名ですから、イトーヨーカドーは知っています。でも、和歌山市とその周辺には、イトーヨーカドーが存在しないので、イトーヨーカドーで買い物したことはありません。 イトーヨーカドーのグループ企業「セブンイレブン」は、エカワ珈琲店の近くにも店舗が存…

チラシの印刷・配布サービスのラクスル

1990年代の前半、平成一桁の頃、自家焙煎コーヒー豆小売の宣伝手段としてチラシの新聞折り込みを重宝していました。 当時、零細生業パパママ店の宣伝手段として、一番効果を発揮してくれたのが、新聞折込や自前のポスティングという宣伝方法でした。

地図上の距離が縮まって、都会と地方の情報格差も縮小しているのだと思います

2006年頃、エカワ珈琲店の買い物風景と現在のエカワ珈琲店の買い物風景を比較すると、以下のような感じになります。 10年前(2006年頃)、パンフレット・チラシの印刷を依頼するのは地元の印刷屋さんに限られていました。 スマートチラシ 印刷のラク…

確定申告は、無料で使える「やよいの白色申告オンライン」

エカワ珈琲店は、無料で使える「やよいの白色申告オンライン」を便利に使っています。

セス・ゴーディンさんの『トライブ』

セスゴーディンさんの著作「トライブ」は、勝間和代さんの翻訳で講談社から日本版が発行されています。 19世紀の末から20世紀の初めにかけてアメリカで始まり、20世紀マーケティングの主流となったのが官僚主義的マーケティングで、その対極にあるのが…

『さおだけ屋はなぜ潰れないの』と『ヒューマン2.0』

何年か前、当時ベストセラーになっていた光文社新書『さおだけ屋はなぜ潰れないの』という本を読みました。 潰れない理由ですが、簡単でした。 さお竹屋は、その商売だけで生活しているのではなくて、他にも仕事を持っているからでした。 さおだけ屋はなぜ潰…

シンプルで画期的なカード決済【Square (スクエア)】て何だろう

シンプルで画期的なカード決済【Square (スクエア)】て何だろうと、Square (スクエア)のサイトを読んでみたのですが、店舗商売でクレジットカード決済に対応していないので、なかなか理解できません。

キットカットショコラトリーは、受験グッズの定番キットカットの専門店

石井淳蔵さんが著作「ビジネスインサイト/岩波新書」は、ロングセラーを続けているマーケティングの本です。 その「ビジネスインサイト/岩波新書」の中で、ネスレ日本 のチョコレート菓子「キットカット」が、マーケティングの成功事例として紹介されてい…

業務用食材専門ネットショップ、タスカル

大手コーヒー企業の配達用保冷車の中を垣間見ると、業務用食材が満載されています。 街中のコーヒー豆自家焙煎店は、焙煎コーヒー豆業務卸では焙煎コーヒー豆だけをレストランやホテルやカフェに届けています。 大手コーヒー企業は、業務用食材と一緒に焙煎…

喫茶店、カフェ、レストラン、コーヒー豆自家焙煎店経営に役に立つかもしれないWEBサービス

エカワ珈琲店が独断と偏見で選択した、喫茶店、カフェ、レストラン、コーヒー豆自家焙煎店経営に役に立つかもしれないWEBサービスを紹介します。 (1)ホームページ作成サービス「おちゃのこさいさい」 (2)ホームページ作成サービス「Jimdo」 (3)ショッピン…

ホームページ作成サービス「おちゃのこさいさい」

ホームページ作成サービス「おちゃのこさいさい」

エカワ珈琲店は「ヤヨイの白色申告オンライン」を使っています

2015年の確定申告は、「やよいの白色申告オンライン」を利用しました。 当時は3000数百円の使用料が必要でしたが、2016年12月21日からは無料になっています。

セスゴーディンさん

4年から5年くらい前、60歳を目前にして、コーヒー関係の情報収集に必要とのことで、自己流で英文解釈の学習を開始しました。 どのような学習をしているのかというと、自分好みの英文ブログやサイトをブックマークしておいて、時間があれば、その英文ブロ…

WEB進化論

自分の好きな本、あるいは販売したい本だけを仕入れて、店と自店のサイトで販売するのも面白い、そんなことを考えていた時期もありました。しかし、何年か前、ちくま新書の『WEB進化論』を読んでいて、そんな面倒くさいことをしなくたって、サイトさえ作れれ…

田口護さんの本

コーヒー自家焙煎技術講座 コーヒー自家焙煎技術講座 作者: 柄沢和雄,田口護 出版社/メーカー: 柴田書店 発売日: 1987/01 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 【参考までに】 もう絶版になっているのだと思います。エカワ珈琲店がコーヒー豆の自家…

パーミッション・マーケティング

1999年頃に翻訳出版されて、現在は絶版になっているセス・ゴーディンさんの「パーミッション・マーケティング」が、20011年9月、新しく谷川漣さんの翻訳で海と月社から出版されています。 //

新しい働き方ができる人の時代

三笠書房から出版されている『新しい働き方ができる人の時代』を読みました。著者はセス・ゴーディンさんで、日本語版の監訳は神田昌典さんです。 三笠書房といえば、人生論・青春論専門の出版社だと思っていたのですが、その三笠書房からセス・ゴーディンさ…

オマケつきマーケティング

昨日、今日と、コーヒー豆を焙煎しながらセス・ゴーディンさんの「オマケつきマーケティング(ダイヤモンド社/日本語版)」を読み終えました。 その昔、1990年代、エカワ珈琲店は、「グリコ+ダイエー」マーケティングを採用して、まあまあの繁盛を手に入…

トライブ

セスゴーディンさんの著作を勝間和代さんが翻訳して、講談社から発行されている「トライブ」を紹介させて頂きます。 官僚主義的マーケティングの対極が、氏族的マーケティングです。 官僚主義的マーケティングは、19世紀の末から20世紀の初めにかけてア…

人生四毛作論/石津謙介さん(VANジャケットの創業者)

あのVANジャケットの社長だった石津謙介さんは、人生で三度無一文を体験したそうです。 そして、三度の無一文体験が、いつも新しい人生の転機になったということです。 石津謙介さんは、昭和20年の敗戦で無一文になってしまって、その後、VANジャケ…

コーヒー器具・コーヒー雑貨を買う

2000年代後半頃までは、コーヒー器具やコーヒー雑貨が、自家焙煎コーヒー豆小売店の必須アイテムでした。 現在(2017年)はというと、コーヒー器具やコーヒー雑貨はオンラインで購入するのが当たり前になっているようです。

オンラインショッピングモール案内

エカワ珈琲店がよく利用するWebショッピングモールのサイトは、楽天市場、アマゾン、ヤフーショッピング、ロハコの各ショッピングサイトです。 上記以外にも、色々なWebショッピングモールが存在しています。

『BRUTUS/おいしいコーヒーの進化論』を買って読みました

只今、リノベーション中です。

Webショッピングモール

エカワ珈琲店が、頻繁に利用するWebショッピングモールのサイトは、楽天市場、アマゾン、ヤフーショッピング、ロハコの各ショッピングサイトです。 アマゾンは書籍の購入が主体で、Yahoo!ショッピングで購入する商品・店舗は大体決めていて、新規店舗の開拓…