エカワ珈琲店のブログ

和歌山市で営業している珈琲屋の雑話です

 
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喫茶店の盛衰

  

   

 

 

20世紀中頃以降の日本において隆盛をきわめ、世紀末の10年から15年の間に衰退してしまったのが日本の個人経営or小規模な喫茶店です。

その個人経営or小規模な喫茶店の盛衰を記事にしています。

 

カフェという場のつくり方: 自分らしい起業のススメ

カフェという場のつくり方: 自分らしい起業のススメ

 

 2017年1月末現在、エカワ珈琲店のアマゾンアソシエイトを通じて一番売れている本です。 

 

たとえば、喫茶店の店舗数が約16万店と最大になったのは1980年代の中頃でしたが、それぞれが独立店舗であるはずなのに、まるで業務用コーヒー豆を供給している珈琲会社のフランチャイズチェーン店のような趣きでした。

それでも、何とか商売が成り立っていたのですが、1980年代も後半になると、喫茶店や珈琲専門店の淘汰が始まりました・・・・・

 

記事のあらましを掲載しています。記事全文はnote にて有料で公開している「喫茶店の物語」の中に掲載しています。

エカワ珈琲店は、これまで蓄積して来た珈琲に関係する経験・知識・技術を記事という形で読める化して、note を通じて有料で販売しています。

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