江川珈琲店のブログ

「エカワ」は音声検索で表示され難いようなので、またまた、「江川珈琲店のブログ」にブログタイトル名を変更しました。

 
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わかやま市民生協の戸別宅配を利用しています

 

エカワ珈琲店の珈琲情報館」は、珈琲の基礎知識とエカワ珈琲店を紹介してているサイトです。ホームページ作成ソフト【Jimdo】 で作っています。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆は、【おちゃのこネット】 を利用して作成した手づくりサイト「エカワ珈琲店ショッピングサイト」を通じて購入して頂けます。 

 

去年(2017年)の8月から、わかやま市民生協の宅配を利用しています。

真夏の暑い時期に買い物に出かけるのが辛いのでネットスーパーを利用していたのですが、それだけでは不満足ということで、思い切って5000円を支払って、わかやま市民生協の戸別配達を利用することにした次第です。 

↑↑アフリエイト広告ですが、わかやま市民生協のアフリエイト広告ではありません。関東地区の生協のアフリエイト広告です。

 

その昔、わかやま市民生協とエカワ珈琲店ですが、焙煎コーヒー豆の事業所(学校)向け販売について競合関係にありました。(今のエカワ珈琲店は、オフィスへの直接配達はしていません)

そのような理由から、わかやま市民生協を利用するのにためらいがあったのですが、個別配達の便利さには勝てません。

 

支払は、ネットスーパーは現金払いで、そこが面倒なのですが、生協は1か月の購入分を一括して銀行口座から引き落としてくれるので、面倒な支払い作業が必要ありません。ということで、買い物は生協中心になってしまっています。

配達は1週間に1度だけで、それも時間が決まっていて変更ができません。1週間前に注文していた商品だけを配達してくれます。というように、相当に面倒な買い物システムになっているのですが、商品の品質の問題もあって生協を利用することが多くなっています。

 

ちなみに、ネットスーパーの配達や生協の宅配は、生鮮食品・冷凍食品・日常品を戸別配達するわけですから、大手の珈琲屋さんなどの業務向け配送車の最大のライバルになって行くはずだと期待しています。

もうひとつちなみに、ネットスーパーも生協も、ローカルの珈琲屋の存在を意識して、その活用方法を研究するようになるかもしれないとも期待しています。何といっても、ローカルフードの時代に突入していて、焙煎コーヒー豆は一種の生鮮食品でローカル色の強い食品ですから・・・。

 

ekawa.hatenadiary.jp

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